広島の“巨大ルーキー”菊地ハルン、200センチ110キロ右腕はドラフト直前の急成長で「高校生トップ」の評価を得た
――投球とトレーニングの意識を変えてきて、実際に変わってきたのはいつぐらいになりますか。
菊地 夏休みを終えて、9月ぐらいから効果が出てきて、さらに気持ちも入って、もっと練習に向き合うようになりました。この時からスカウトさんも練習を見ることが多くなりました。今となっては夏から成長した投球をドラフト前に見せることができたのが大きいと思います。
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・菊地ハルン投手は、ピッチングフォームに変なクセが無いのが良いね。
身体の動きがスムーズな感じだし、これなら制球力や球威アップも見に着けやすそうだ。
・高校のピッチャーはほんと高身長が普通になってきたなあ。
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